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TRYDERの一週一雑

一週間に一度の更新を目指す雑記。自分が堪能したコンテンツを記す備忘録的なアレ

スマホゲームアプリテイスティング【第3回】―ダンジョン守る/ダンジョン守り

  • ・ゲームタイトルについて 
  • タワーディフェンスの究極簡素版
  • ・ゲームの流れ(戦闘編)
  • ・ゲームの流れ(ダンジョンメニュー編)
    • ・キャラクター
    • ・アイテム
    • ・ダンジョン
    • ・研究
    • ・戦闘開始
  • ・課金要素
  • ・俺は強くなりすぎた この確信は揺るがない
  • ・総評

どうも、TRYDERです。

 

5月というのにクッソ暑いですね。

こんな時期には、スマホゲームをたくさんプレイして自慢のスマートフォンをほっかほかにしていきましょう。

 

というわけで、今回はスマホゲームアプリテイスティングを開始して以来、最大級のハマり具合を見せたゲームをご紹介。その名もダンジョン守る/ダンジョン守り(¥100)

gyazo.com

ゲームタイトルが二つある理由も、このアプリの魅力も、ゲームの進め方も記事を読んで頂けたらまるっと分かっちまうんだ!

 

というわけで始まります。

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マフィア転職生活【一日目】―Mafia: The City of Lost Heavenプレイ日記

  • Mafia: The City of Lost Heavenとは
  • ・運転に苦戦
  • ・交通ルールは守ろうね!
  • ・マフィア転職

どうも、TRYDERです。

 

2017年初頭の大作ラッシュが過ぎ去り、積みゲー消化に適した時期になってまいりました。今回は初の試みとして、ゲームブログによくあるプレイ日記を始めていきたいと思います。

 

今回プレイするのはこちら。

イーフロンティア マフィア 日本語版 Best Selection of GAMES

3年前に購入したMafia: The City of Lost Heavenですね。ゲーム自体の発売は2003年です。このタイトルを知らない方も多いかもしれませんが、2016年10月27日に三作目であるMafiaが発売されるほどの人気作なのです。

 

ハイクオリティなストーリーテリング時代考証によって一躍有名になったこのゲーム。一体どんな内容なのか。胸を踊らせながらプレイ日記第一回を初めていきたいと思います。

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スマホゲームアプリテイスティング【第2回】―Downwell

  • Downwellとは
    • ・難しいポイント1―ゲームスピードが早い
    • ・難しいポイント2―死にゲー、覚えゲーではない
    • ・難しいポイント3―登れない
    • ・難しいポイント4―回復手段が限定されている
  • ・気になる点
  • ・総評

どうもTRYDERです。

 

新社会人の方々は入社して1ヶ月経過した頃でしょうか。恐らく、あまりの時間の無さに戦慄し、「社畜www」とか言ってた自分に絶望し、行き交うサラリーマンの背後に操り糸を幻視するようになると思います。そして、ゲーム好きは悟るのです。「あ、こりゃ家庭用ゲーム機なんて売れるわけねーわ……」と。

 

そんな社畜どもがゲームをするには通勤時間しかありません。そこで今回のスマホゲームアプリテイスティング第2回でオススメしたいゲームがこちらのDownwell(¥350)です。

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では、始まります。

 

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CIA入門―CIAの隆盛から見えてくる対テロ戦争

  • 米諜報機関概説
  • インテリジェンスコミュニティー16(17)機関
  • CIA概説
  • 米国におけるインテリジェンス活動費
  • 予算配分から見るCIA
  • CIAの役割
  • CIAの活動目的の変遷
  • 対テロ戦争における作戦行動の流れ
  • 防諜(COUNTERINTELLIGENCE、通称:CI)
  • 防諜(COUNTERINTELLIGENCE、通称:CI)
  • 増大するサイバーリスク
  • CIAの組織構成(略図)
  • CIA職員(オフィサー)大別
  • CIA職員(オフィサー)給与一例
  • トランプ政権へ移行してからのCIA
  • CIAの課題

どうも、TRYDERです。

 

お久しぶりです。長期出張等色々ありまして、ゲームをする時間もとれず更新出来ずに申し訳ありません。久しぶりのタイトルがこれかよお思いの方もいらっしゃるでしょう。

実はCIAについて色々と興味があり、趣味の一環で少し調べていたのですが、この度、プレゼン大会で打ち込んでいるものについて発表する機会がありまして、「CIA入門」と称してぶち込んできたわけですわ。

 

まあ、文章詰め込みまくりなのと内容が内容だけにドン引かれたのですが……

このまま捨ててしまうのが勿体無いのと、ブログ記事も長らく更新していなかったので良い機会と思いそのプレゼン大会で使用したPowerPoint資料を公開しようと思います。

よろしくお願いします。

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【お知らせ】更新告知用ツイッターアカウント作りました

どうも、TRYDERです。

 

腐らせてたツイッターアカウントを更新告知用に復活させました。

更新したら呟きます

twitter.com

【記事作成途中】歴史SLGを作り続けるParadox interactiveの歴史

  • 0.読む上で
  • 1.Paradox interactiveとは
  • 2.現CEO、Fredrik WesterがParadoxと出会うまで
  • 3.Paradox interactiveが出来る日
  • 4.Paradox SLGの生みの親、Johan Anderssonが戦列に加わるまで
  • 5.Johan Anderssonが紡ぎ出す叙事詩的ゲーム

どうも、TRYDERです。

 

最近はハーツオブアイアンⅣというゲームにハマっていまして、他のゲームもてんでプレイ出来ていません。このゲームをプレイしたらあっという間に就寝時間ということもザラで時間泥棒のようなゲームです。

 

どういうゲームかというと、ある国を選んで内政やら軍備やらを整えて、来る第二次世界大戦に備えて覇権を争うというゲームなんですが、事はそう単純ではなく覚えることが多くて多くて。プレイ動画観ながら猿真似をしてプレイしている状況です。

gyazo.com

まあ、こんな感じで良い感じに枢軸マンどもが侵略してるわけなんだぜ。自由の鐘を鳴らさなくちゃ(使命感)

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このようにお馴染みのマッカーサーやらアイゼンハワーを司令官に据えたり、共和党を勝たせるか民主党を勝たせるかもプレーヤーに委ねられており、大統領を超えた裁量権があるのが魅力の一つ。民主主義じゃないじゃんって? ゲームにマジレスカコワルイ

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戦争をするために軍備を整えて……

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調子こいてる大日本帝国にそろそろしかけるかー俺もなー

gyazo.com

ちょび髭にクーデター工作仕掛けるのもいいな

 

みたいなif遊びが出来るんですが、やたらめったら数字や項目も多くて生温い覚悟のプレーヤーお断りゲーなんですね。これが。かくいう私も高校時代にハーツオブアイアンⅡにチャレンジして挫折しまして、こんなクレイジーなゲームを作ったゲーム会社って一体どんな背景があるんだと思ったわけです。

そこでParadox interactiveに関して調べたのでまとめてみました。

 

不慣れな翻訳作業とプライベートの時間との都合上、翻訳が中途半端なのですがご容赦を。今回はとりあえずの記事公開で、裏で記事の続きを執筆中です。ん?更新も翻訳も遅くて不満? そういうこと言っちゃうレジスタンスには憲兵を派遣して鎮圧だオラ。

 

google翻訳をベースに明らかに誤訳と思われる箇所や訳の言い回しを修正しています。故に意訳も多分に含まれる上、訳者のスキル不足に起因する誤訳が含まれる可能性があります。もしも誤訳がありましたら指摘して頂けると幸いです。

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【レビュー・紹介】Horizon zero dawn―まだ見ぬ機械獣を求めて

  • ゲリラゲームズ初のオープンワールドタイトル
  • ゲームの流れ
  • 特徴
  • 残念な点
    • ・サイドクエストの作りがイマイチ 
    • ・武器防具が少ない
    • ・ロードが長い
    • ・街が少ない
    • ・選択肢の意味が薄い
    • ・まとめ
  • 総評

どうも、TRYDERです。 

 

ニンテンドースイッチ発売とゼルダの伝説ブレスオブザ・ワイルドに完全に話題を奪われた感がありますが、3月2日に発売されたゲリラゲームズ初のオープンワールドゲーム、ホライゾン・ゼロ・ドーンを紹介していきたいと思います。

www.youtube.com

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